多趣味というより

追っかけが趣味なだけ

【AAA】11月18日 APT 東京二日目 豊洲PIT ② 三本勝負~終演(曲バレなし)

<ゲーム三本勝負>
チームに分かれて勝負し、ポイントが入ると金色のパンダが貰えるシステム。

浦田「さて、今回のチーム分けですが浦田家に代々伝わる"左乳首ルーレット"で決めました」
『またまた~』という空気の会場。
「……本当にやったんだよ?(笑)」
浦田「この6人が私の左乳首を弄ぶという」
宇野「初めての経験でした。緊張したもん。」
日高「やったことある人居ないよ」
秀太「頭おかしいよ」
浦田「気になる方はAAA mobileで見て頂いて」
宇野「あれ流していいの?」
浦田「モザイクは入れてもらって」
西島「モザイクかかってたらもっとおかしい」
秀太「R-指定入る(笑)」

Partyチーム 西島、與、日高
Tonightチーム 千晃、秀太、宇野
(ゲーム中の座り順)

秀太「両手に女パターン。初パターン。」(真ん中で二人の肩を抱える感じ)
浦田「昨日のパターンで行くと女子会になりますけど?」
宇野「何飲む何飲む~?」
千晃「どうしよっかな~」
秀太「(『やばい何言おう』の顔で目をキョロキョロ)」
浦田「あたしアップルティー!!」
秀太「!?」
宇野「入りたかっただけ(笑)」
千晃「今秀太入ろうとしたのに(笑)」
秀太「本当やし!!俺が言おうとしたのにそれより先に!何言おうか考えてたのに!!(笑)」

効果音付けるなら『ぷんぷん』が合ってそうな秀太くん。

<一本目 イントロドン>
リーダーの「イントロ!」のかけ声の後にメンバーと客席で「ドン!」と続く形。(東京二日目だけ?)
正解すると曲が流れると同時にモニターにジャケット、曲名、リリース日が映し出される。
各チーム1回だけHELPカードが使える。

一曲目:Virgin F
解答権はPartyチーム。正解。

秀太「こっちも分かってたし!!」
浦田「これは秀太に答えてほしかったな~。」
日高「(モニターに映るジャケットを見て)あれ末吉もみあげが……?」
秀太くんが立ちあがったと同時に逃走体勢に入る日高さん。
ステージ上を逃げ回る日高さんと追いかけ回す秀太くん。
効果『ビビーーーーー!』

ここでイエローカード
おふざけが過ぎた二人に……ではなく西島さんに。(笑)イエローカードが溜まった西島さんはレッドカード。

西島「Why?!」
秀太「あっち二人になったぞー!」
浦田「バイバイ、にっしー!」
日高「(與さんに)やったな!」
西島「帰らないから!」

二曲目:始まりのキセキ
解答権はTonightチーム。正解。

日高「これ與問題だろ~」
與「タイトル分からんかった……。」
浦田「與さんも26才になって記憶力が」
與「まだ25ですぅ~。」
宇野「もうすぐでしょー?」
浦田「本当に記憶力悪いよね」
宇野「與さん自分の言った事忘れるもんね」
浦田「次の日同じ話するから」
宇野「『それ聞いた』って(笑)」
秀太「でも、真司郎どっかで調子良かったもんね」
與「うん、そう」
秀太「ね。ね。」

敵チームの與さんをフォローする秀太くん。

三曲目:overdrive
解答権はPartyチーム。正解。

日高さん、與さんでハイタッチ。西島さんからのハイタッチは完全スルーの二人。二人にスルーされた手をそのままパンダ運びのスタッフさんに向けるがこちらからもスルーされる西島さん。

四曲目:PARADISE
解答権はPartyチーム。正解。
日高「今日簡単だね」
浦田「今日めちゃくちゃ簡単です」
日高「めっちゃ簡単。え、次何が出る?」
浦田「言っていいんですか?コーナー台無しにしますけど」
秀太「当たったんだからハイタッチしておけば?」
日高さん、與さんでハイタッチ、からのハグ。
お決まりでスルーされる西島さん。

Tonightチームのテーブルにコメントを求めに行き、机を使って斜めに立つリーダー。

日高&千晃「宮根さんだ(笑)」

五曲目:Rising Sun
解答権はTonightチーム。正解。
西島さん、机の上のパンダを落とす。
日高「西島、よくなんか落とすよね」(1日目もやたらパンダ落としていた)

浦田「これ歌ってるの誰だっけ」
秀太「俺、西…」
宇野「(食い気味に)この二人(自分と秀太を指して)」
秀太「あ、そっか。今、俺、登場人物じゃない奴言った?」
宇野「うん、二人だったでしょ」
秀太「そっか、そっか」

追い掛け体勢の西島さん。
肩組みながら逃げる秀太くんと宇野ちゃん。
ステージ上を∞字にぐるぐると追いかけっこ。
最終的に追い付かれ、宇野さんを軽く手を広げて守る秀太くん。
奥にいる宇野ちゃんではなく、手前の秀太くんに攻撃を仕掛ける西島さん。

浦田「え、そっちなの!?(笑)」

西島さん、秀太くんの後ろから抱きつく姿勢で腹筋あたりを攻撃。

秀太「こいつ見えないように腹筋ぐってやるんだよ……地味に痛い」

自分の席に戻るときに宇野ちゃんをつねることも忘れない西島さん。

浦田「退場させますよ?」
西島「フライハーイ!!!!!」
日高「本当にフライハイしちゃう」
秀太「場外に(笑)」
効果『ブッブー!!』(赤ライト付き)
「えっライト付いたよ」
「すごいね(笑)」

六曲目:Blood on Fire
イントロ流れた瞬間に早押しする2チーム。
浦田「今日簡単すぎるので、サビの1フレーズ歌ってください」

解答権はPartyチーム。
あまりに歌わないのでリーダーが『ブッブー!!』連発。

自信なさげに歌う3人。最初からほぼハミング&曖昧な歌詞。(笑)

効果『ブッブー!!』
浦田「あっ、押しすぎて『ブッブー!!』のシールが手に……あっ『ピンポン』も付いてる(笑)」
秀太「欲張りだなぁ(笑)」
効果『ピンポンピンポン!
効果『ブッブー!!』
浦田「一応確認してから貼らないと(笑)」

解答権がTonightチームへ。無事に正解。

與「あっち宇野ちゃん居るから……。」
浦田「いや、お宅、西島さん居ますけど?あの人『偽りを脱ぎ捨てて~』って歌ってましたよ」
日高「あれ、末吉、もみあげが……?」

日高さん秀太くんの追いかけっこ再び。

浦田「空手のパンチ飛んでくるぞ~(笑)」
秀太「もうええって(笑)」

七曲目:BET
解答権はPartyチーム。正解。

浦田「これは日高分かるよね」
BETを口ずさむ西島さん。
日高「馬鹿にしてる?」
浦田「喧嘩はやめてー。握手。」

手を出す西島さんと握手してくれない日高さん。

八曲目:one more tomorrow
解答権はPartyチーム。
HELPカードを使ってお客さんにも歌ってもらう事に。(1日目は曲名答えるのみ)

與「でも、ここで歌うの緊張するよなぁ。」
日高「ただそんな光景見たいってのはあるよね。プチョハンザ(Put your hands up)システムで。どう?」
與「『あ、この大勢の中で歌いたい!』って人(笑)」
日高「『正直私歌には自信あるんです!』って人!」

無事に女の子が正確に歌ってPartyチームポイント獲得。

日高「一生忘れない!」
宇?千?「これいい歌だねぇ」

浦田「現時点でPartyチームが5ポイント、そしてアップルティーチームが3ポイント」
秀太「おいおいおい。別に俺ら好きって言ってねーし(笑)」
浦田「え?TonightのTはTeaのTじゃないんですか?」
日高「無理矢理な所から引っ張ってきたな(笑)」

九曲目:Jamboree!!
解答権はTonightチーム。
ここでもHELPカードを使ってお客さんにも歌ってもらう事に。
客席を覗き込む秀太くんが可愛い。

秀太「あの人、絶対嫌だなぁ~。」
宇野「凄い歌いたがってるよ。いい声してるし」
秀太「もう1回『はい』って言って?……声はいい(笑)」

カメラで抜かれたのは宇野ちゃん推しの男性。
結局その方に歌ってもらうことに。
振り付きでノリノリで歌ってくれました。
が、客席の拍手や笑い声で肝心の歌声がメンバーには届かなかった様子。

秀太「ごめん、もう1回。ちょっとシーッね」
客「Oh~ジャンボリー♪なんでもない日にあっ間違えちゃった盛り上がろう~♪」

途中で『間違えちゃった』って言いながらも踊りながら歌い続けたお客さん。

効果『ブッブー!!』
秀太「えー!?だって振り付きだよ!?しかも1回俺に否定されてからだよ?」
浦田「でも今『間違えちゃった』って自分で言ったし」
秀太「言ってないよね?言ってないよね?」
浦田「言ってないの?言ってない?じゃあ、正解」
秀太「これでダメだったらあの人浮かばれないよ」
Tonightチームポイント獲得。

十曲目:Blieve own way
解答権はPartyチーム。

浦田「時間掛かってません?」
與「行きます行きます、せーの、あーあー……?」

與さんの「せーの」の後に西島さんが曲名以外を喋ったことが原因(笑)

西島「(日高さんに対し)入る前の合図やってよ、『ナーナナー!』って言ってるじゃん。『Blieve own way!』って」
日高「『Blieve own way!』」

西島さん単独で1フレーズ歌唱。鳥肌物の上手さですが……。

効果『ブッブー!!ブッブー!!ブッブー!!ブッブー!!』
結局間違ってしまった為にリーダーが『ブッブー!!』を連発。

西島「だって歌ってくれないんだもん!!!!」
浦田「『君が居る~いつ~までも~♪』って誰も居ないからな!?」

解答権がTonightチームへ。
三人の1フレーズ歌唱。
効果『ピンポンピンポーン!!ブッブー!!ブッブー!!ブッブー!!』
秀太「は?」
浦田「いや合ってるけどこいつ(西島)のせいで」
秀太「まじでびびった(笑)」
Tonightチームポイント獲得。


<二本目 振り付けクイズ>
曲の振り付けの一部から当てるクイズ。
正解するとモニターにライブ映像が流れる。

浦田「これも今日簡単なんで、なるべく皆さん面白おかしく答えて下さい」
秀太「それ面白ポイントも勿論入るの?」
浦田「そんなことは無いです」
秀太「あ、ないの?」
浦田「『面白いね』とは言いますから」
秀太「それに関して何かあるわけではないの?」
浦田「ないです」

浦田「『あたし踊る!』という事でね、今日は朝3時に起きてストレッチを。」
宇野「朝日の前だよ?」
浦田「朝日が昇ると共に、私の足ものぼるということで」
宇野「だいぶ柔らかいな(笑)嘘だろ、絶対嘘だな」
浦田「朝3時にお風呂入って、手しわしわなんですけどね」
日高「朝の3時でまだ治ってないんだ(笑)」


第一問:口に片手当てる(恋音と雨空)
秀太くんがすぐにボタンを押した為、解答権はTonightチーム。

浦田「秀太分かっちゃうかも」
秀太「『恋音と雨空』」
効果『ピンポンピンポーン!!』

両人差し指を上にあげた後、その両人指し指にキスしてまた上にあげて喜ぶ秀太くん。

浦田「よくわかったね~。どこだかわかった?」

無言で恋音を長めに踊る秀太くん(ドヤ顔)。

浦田「さすが~。これ特徴的だよね。結構バレやすいなって。これとかでもバレるし」
千晃「今のlineのスタンプみたいだった(笑)」
日高「ジェームズな(笑)」
千晃「髪もね(笑)」
浦田「こういう感じね(髪なびかせてジェームズ立ち)」

ツボすぎて机に伏せて爆笑してる與さん。

浦田「あの、與さん笑いすぎです」
與「髪めっちゃおもろい~(爆笑)」
日高「(與さんの腕触って)與熱いぞ(笑)」

第二問:???
浦田「第二問はこちら。(髪なびかせてジェームズ立ち)」
千晃「ジェームズ?(笑)」

効果『ビビーーーーー!』
自分にレッドカード出すリーダー。

日高「お茶目が過ぎるぞっ(優しい口調)」
浦田「ありがとう!(笑)」

第二問:???
浦田「私は決して『お腹が痛い』わけでも『産まれる前』でもありません」

秀太くん、宇野ちゃん、千晃ちゃんに耳打ち。

秀太「行っていい?ちゃうかなー、ちゃうなー。『Break Down』?」
浦田「ファイナルダンサー?」
日高「上手いこと言ってる(笑)」
秀太「ファイナルダンサー」
効果『ブッブー!!』
浦田「違います」
與「(食い気味に)よっしゃー!じゃあ違うとこやって」
浦田「(違う部分の振り)あーやりたいこの後!」

宇野ちゃんと秀太くんが向かい合って耳打ち。
(宇野ちゃんが客席に背中を向けていて秀太くんが客席を見ている感じ)
あまりピンと来てない様子の5人と1人分かったのかバタバタし始める秀太くん。

與「あー……I don't know……」
日高「女の子はこれやるの?」
千晃「いや、これ私リーダーの見てると思う」
浦田「なんで?好きなの?」
秀太「はい!はい!」
浦田「(お手つきしたから)今そっち解答

権無いんですよ。Partyチームこのまま答えないと向こうに解答権戻すよ?いいの?一か八かやってみ!」

さっぱりお手上げのPartyチーム。

浦田「解答権戻します」
秀太「(勢いよく早押しボタン押すも音が出ずに連打しても『カスッカスッ』状態)!?!?!?」
千晃「もっかい!(天使)」

二回目はちゃんとピンポンがなりました。

秀太「『負けない心』」
秀太くん、正解。Tonightチームポイント獲得。

秀太「やべー気持ちいこれ!」
千晃「秀太すごい!」
秀太「いえーい!」
第三問:頭に人差し指当てる動き
宇野「考え中みたいな」
與「一休さんじゃないですよね?」
浦田「私ですか?元です」

與さんが早押しを押す。

日高「わかったの?」
與「わからん」
日高「えー押しといて無責任ー(裏声)間違えてもいいの?」
與「間違えてもいい」

日高「『SHOW TIME』」
秀太「まっちがえろっ。まっちがえろっ。」

秀太くんの間違えろコール虚しく、日高さん正解。

與「俺やってないとこだ!!」
浦田「やってます、一緒に。ちょっとほら全員立ち位置について」

立ち位置に付いて軽く踊る7人。

浦田「あー、あんたやってねーわ」
與「でしょ!?」
宇野「見とけ見とけ」
浦田「さっき千晃が『リーダーの事私見てるもん』って。好きなんだって。」
秀太「でも俺どっかでCallの踊ってないところ当てたよ(ドヤ)」

<三本目 ジェスチャーゲーム>
金のパンダが落ちる。
日高「(西島が落としたと言わんばかりに)あー!!」
西島「違うやん、日高が変なこと言うからやろ」
秀太「日高悪くないよ」
日高「えーーーん(鳴き真似)」
「日高いじめないで」

呆れた顔のリーダー。機械に手を伸ばすから『そりゃそうよね』と思いきや。
効果『ビーッ!ビビーッ!ビーッ!ビッ!ビッ!ビッ!』

ボイパ始める秀太くん。行進し始める日高さん。奇声を発しながら動き回る西島さん。與さんは確認出来ず。すべて同時に行われました。カオス。

「今の何?(笑)」
浦田「行進が始まるよって合図。西島さんだけちょっと違ったみたいだけど(笑)」

浦田「はい、皆集中。楽屋でもこうでしょ」
宇野「こうだっけ?」
浦田「み、話聞けよ」
宇野「名前呼んで貰えない(笑)」
浦田「ほら、ひろ。いいね、真も」
日高&西島「待って、ひろどっち?どっち?」
浦田「二人まとめてだよ。」


~先攻後攻決め~
日高VS千晃でジャンケン。勝者は千晃ちゃん。
千晃「勝ったー!後攻にする?後攻で」
浦田「Tonightチームが後攻で、じゃあPartyチームは中学ですね」
日高「今のボケすげえ(笑)」
浦田「ちょいちょい西島さんがリアルに『すごいなぁ』って言ってくる(笑)」
秀太「勉強してんじゃねーよ(笑)」

浦田「今日はね、各チーム一人ずつジェスチャー酷いの居ますから。宇野さんと與さんが。」

ローテーションの練習が長いPartyチーム。

女子メンバーからは「長いよ」との声。見かねたリーダーが……。
効果『ビーッ!ビビーッ!ビーッ!ビッ!ビッ!ビッ!』

ボイパ始める秀太くん。行進し始める日高さんと與さん。奇声を発しながら動き回る西島さん。再びカオス。
完全に呆れ顔の女子に対し『ブッブー!!』連発するリーダー。

男子5人「やれよ!!」
千晃「いや、馬鹿だなぁって……(笑)」
秀太「クラスで男子がふざけてて(笑)」
日高「『男子ちゃんと掃除してください~。』(女子の真似)」
宇野「座ってください~(女子)」
浦田「余計なことしないでください」

メンバー全員から「いやいやあんただろ!」と突っ込まれるリーダー。

浦田「みんなにこんなに責められるとは思ってなかった……」
宇野「何でいじけるの、どんなキャラなの(笑)」

先攻:Partyチーム
()内はジェスチャーする人。後ろに続く「」は不正解の解答。

自転車(與)
登山(日高)
寿司職人(西島)與「おにぎり!」
マフラー(與) 日高「風邪!ねぎ!ねぎ!」
コンサートスタッフ(日高)西島「ライブ会場の人!えっ、名前?知らん!」
バレリーナ(西島)
DJ(與)
ヘアメイク(日高)
ドラえもん(西島)
お好み焼き(與)日「トイレットペーパー?ラーメン屋?味付け?」

お好み焼きに答えられず時間切れ。

與「お好み焼きって何をすればいいのか」
西島「ひっくり返したり」
日高「抑えたり」
與「あー勉強になります」

與さんと日高さんでハイタッチ。

浦田「今3人が1人ずつ『ほめて!』『ほめて!』『ほめて!』って顔でこっち向いた(笑)」

後攻:Tonightチーム
()内はジェスチャーする人。後ろに続く「」は不正解の解答。

マイク持ったままキョロキョロする秀太くん。
浦田「どうした秀ちゃんそんなに困った?宇野さん意気込みを」
宇野「えっ頑張ります(笑)」
浦田「普通(笑)」

普通のダメ出しを聞いて、ジャンプして1回転する宇野ちゃん。(昇竜拳みたいな感じ)

浦田「宇野さんって飛んで回れるんだね」
秀太「最近躍動的だからね」
浦田「じゃあもっとやって」

高めにジャンプして1回転、かなりよろける宇野ちゃん。(笑)

柔道(千晃)宇野「すくい投げ」
スカイツリー(宇野)千晃「とんぼ」秀太「パス」
ヨガ(秀太)千晃「ピクニック!」
釣り(千晃)
アパレル店員(宇野)
エアコン(秀太)
自販機(千晃)
テニス(宇野)千晃「野球!」
スピードスケート(秀太) 宇野「清水!清水!」

スピードスケートで時間切れ。

ローテーションが上手く行かずモニターを見てしまったり何かともたつくTonightチーム。

日高「清水はダメだろ」(笑)
浦田「『清水!清水!』って」
秀太「難しい。普通(フィギュアスケート)のだったらこういうの(回る)出来るけど」
浦田「というかローテーション下手くそ(笑)」
秀太「俺あっちに行くんだと思ってた」
日高「結果の後でいいですか?反省会は(笑)」
効果『ビーーーーーーッ!』
宇野「……ねースカイツリーってどうやんの?」
秀太「え?やんないの?」
日高「やると思ってたのに!」

完全に行進の合図だと思い込んでいた男子メンバー(笑)

効果『ビーーーーーーッ!』
秀太くんボイパ。リーダー以外の男子メンバー行進。女子メンバーも初めて乗っかる。(笑)

日高「あんたやれよ(笑)」
浦田「あんたは皆のことを弄んでいます」
西島「正解!」


<結果発表>
Partyチーム15 Tonight14
Partyチームの勝利。
宇野ちゃんの肩に手を置く秀太くん。

與「直也くんに焼き肉奢ってもらえるらしいよ」
浦田「私の名前はヤですから。ヤさんオカネナイヨ(片言)」
日高「今まで流ちょうに喋ってたじゃんかよ(笑)」
浦田「パードゥン?」
秀太「国籍定まってないじゃん(笑)」

浦田「與さん今のお気持ちを誰に伝えたいですか」
與「家族と支えてくれたスタッフさんと、ファンの皆さんに伝えたいです(スポーツ選手風)」
浦田「そうですか(興味なし)」
與「俺今すごい頑張ったのにー!」
秀太「聞いた本人が興味ないってどういう事だよ(笑)」

浦田「今日のMVPはこのポーズをしたこの方です!(髪なびかせてジェームズ立ち)」
宇野「何回やりたかったんだー(笑)」
秀太「だいぶ気に入ってんぞ(笑)」


<最後の挨拶>
「今日はありがとうございました」の類は割愛

宇野「今日も全身で楽しめました。みんなの楽しい顔を見ながら、楽しい時間を過ごせていいリフレッシュになりました。また一緒に遊んでください。」

秀太「寒い中、直也くんと二人で外出たら、みんなの列が見えて、寒い中待っててくれて、申し訳ない気持ちとありがたい気持ちです。その寒さ吹き飛ばす位、笑ったし、踊ったし、歌ったし、楽しんでいただけたかなって。またこういう機会があったら面白い事を提示していきたいしいい思い出作れたらなと思います。また逢いましょう。」

千晃「なかなか自分たちの素を出せるイベントをやったことがなかったので、凄い楽しかったです。10周年なので距離の近いイベントも考えていきます。また遊びにきてください。」

日高「FCイベツアーということで『何をやるんだろう?』と思ったと思うんですけど、楽屋の延長みたいなものをお見せして申し訳ありません(笑)楽しんでいただけてたら幸いです。またどこかでお会いしましょう。」

與「メンバーとスタッフと色々皆さんに楽しんでもらえることを考えるので、これからもよろしくお願いします。応援してください。」

浦田「(西島さん飛ばしで)はい、えーと」
西島「!?」
浦田「嘘です(笑)」

西島「今日はしみじみと浦田直也の司会回しっぷりは凄いなと。」
日高「後攻からの中学だもんね。」
西島「そう、冷静に進めたあとのスイッチの切り替えが凄くて。昨日の反省ばかりしていました(笑)そういう面で勉強にもなったイベントでした。またこういった形でも違った形でも皆さんと楽しめるものを作れたらなって思います。」

浦田「FCイベントということで、いつも見てくれてるFCの皆さんということで、普段のライブはもうちょっと格好つけてるんですけどFCツアーだからいいかなって感じでやらせてもらいました(笑)来年は10周年なのでもっと楽しい事を考えていきたいと思います。」

挨拶の後、メンバーが捌ける前に、突然暗転してエマージェンシー音。
NYPとツアー日程の発表あり。客席の歓声に「嬉しいね~」「発表してよかったね~」とメンバー。

発表終わったところでブーデーこと西尾さん登場。緑え~パンダのかぶり物。

秀太「あっ、デーブー!」
西尾「デーブーは悪口やからな。ブーデーな。秀太が昨日『ブーデー!明日も来るやろ?どうせ明日も来るんやろ?』って。『仕事だよ~』って言いつつ隣で19時までフットサル見てました~。」

西尾「かぶり物、変?」
西島「いやいや似合ってますよ」
日高「(西尾さんの被り物を見て)あれ、西尾さんって最初からこうじゃなかったっけ?」

西尾さんのかぶり物のマジックテープが取れているからと直してあげる西島さん。

最後の一曲を候補三曲から客投票で絞る。18日は挙手制。

西尾「これじゃなくてBLOOD on FIREでもいいよ。でっでってー♪」
西尾さんの口ずさんだメロディーで前に出てきちゃう秀太くん。

最後の一曲を歌って終演。