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多趣味というより

追っかけが趣味なだけ

【AAA】11月18日 APT 東京二日目 豊洲PIT ① 登場~二択質問(曲バレなし)

(先頭)西島→與→日高→秀太→千晃→宇野→浦田(最後尾)の順番で左から入場。
日高さんの手を引いて入ってくる與さん。
入場途中に與さんと日高さんが入れ替わり、日高さんとにっしーが隣同士になる。

MCはリーダー。(会話中の効果『』はリーダーによるもの)

浦田「ぎゅうぎゅうだけど引いたり押したりしないでね」
日高「普通引かないよ」

浦田「えー本日の司会進行つた、あ……。これ今台本に書いてあったんです。『ここで噛む』って。本日のMCの浦田直・也です。ウラタナオ・ヤです。外国行ったらヤ・ウラタナオです。」

秀太「昨日は盛り上がったからね」
浦田「昨日以上の盛り上がりを。地球上で一番の盛り上がりを。」
日高「その盛り上がりをトークで」
浦田「あたしやるよ」
千晃「やってやんな!」
浦田「……千晃どうした?」

<二択質問コーナー>
FCブースにて記入した質問に答えるコーナー。
AとBが表裏に書かれた棒付きの選択肢札をくるくる回して遊ぶ隣同士の日高さんとにっしー。

Q1.
浦田「あれ。昨日もいた名前ですね。なっちゃーん。」
秀太「同じ人だったら面白い」
浦田「『自分からデートに誘う?A誘う B誘わない』」
メンバー「「「「「ん?」」」」」
千晃「デジャブ?」
秀太「タイムスリップしてんじゃない?」
浦田「でも、折角なっちゃん手あげてくれたので軽く答えましょうか」

全員A

浦田「こんな綺麗に分かれる事ってあるんですね」
「いや皆一緒だよ?」
「皆揃ったってなったじゃん」
浦田「ヘースゴイネ(棒読み)」
「雑だなぁ」

結局、スタッフさんに質問BOXを返し、中身を入れ替えてやり直す事に。

Q1.別れた恋人とヨリを A戻せる B戻せない

シンキングタイム中
秀太「イヤや」

A 宇野、千晃、與、日高、西島、浦田
B 秀太

浦田「AとB、分かれて立ってみましょうか」
日高「じゃあAこっちでBはステージの外で」

いじけて捌けようとする秀太。

日高「末吉!!(笑)」

<宇野>
宇野「別れ方にもよりまするぅ……。」
離れた所からニヤニヤしながら宇野ちゃんに寄っていく秀太。
秀太「いや俺は好きだけど、俺は好き。俺は好きだよ。」

宇野「浮気されて『なんだこの野郎!さよなら!ドンガラガッシャーン!』ってなった人とは戻れないけど、好きなまま別れてたら素敵だったこと思い出して戻りたいなぁって思う。」
客\かわいいー!/
宇野「あー、可愛い?ありがとう~乙女だから~(笑)」
浦田「じゃあ、次、本物の乙女」
宇野「ちょ、ちょっと待って、嘘でしょ」
浦田「あ、ごめん、次って言いたかっただけ(笑)」

<千晃>
千晃「うーん、好きが残ってたら会っちゃうかなぁ~。浮気されても好きだったら……会っちゃう。多分、許しちゃう。」

<與>
與「戻っちゃうな~。戻りまする。あ、さっきのわろた。」
浦田「わろた、よく使うよね(笑)わろた、おもた」
宇野「あと、おこ」

與「んー、別れても1人が寂しかったら、戻るなぁ」
客\かわいいー!/
與「えー?」
浦田「君の耳の赤さだよ。」
秀太「冷静を装っているが……(笑)」
耳を塞ぐ與さん。(笑)

<日高>
日高「僕はどんな理由があっても一回好きになった女の人だから何回でも好きになれるかなって」
西島「騙されてるよ!!騙されてる!!!」
日高「何回でも愛してやるよ!!!!」
西島「騙されてんだって!!!」
浦田「日高がこのイベントの恋愛に関する所でちょっと好感度あげてきてる」
秀太「……引くわ」
日高「お前RPGの攻撃みたく前に出てきて言うなよ(笑)」
秀太「……引くわ」
日高「完全にFFじゃねえか(笑)」
浦田「末吉さん勢いよく戻りすぎて、机に『痛っ』って(笑)」
秀太「倒れなかったから!あぶねー!って思った」

日高「恋愛にベタベタの人居ないよね」
西島「だからわざとそのポジションに行こうって?」
日高「恋愛観の違いも出るようになったねって話がしたかっただけなのに西島くんがああいうこと言う~(チクり口調)」
秀太「やめろ、喧嘩は。」
浦田「握手。」

AとBが表裏に書かれた棒付きの選択肢の棒を使って互いに間接握手。

秀太「そういう時だけ息合ってんな(笑)」
浦田「じゃあ、そんな末吉さんは?」
秀太「!?(西島飛ばしで当てられて)俺びっくりしちゃった(笑)」

<西島>
西島「僕も戻りますね。もし自分が浮気したら、」
客\えー!?!?/
「えっ、浮気すんの?」
宇野「今ここにいる女の子全員敵に回したよね」
西島「俺だって人間だもん!誤解もあるかもしれないし。まぁ、浮気したとするわ。それで何年も経って」
浦田「……自分が浮気して復縁できるか、できないかって?」
宇野「ただの自分勝手(笑)」
日高「しかも自分から浮気して何年もあけてるからね」
秀太「ネットニュースでてくるようなダメな男じゃん(笑)」

メンバーからの非難が絶えません。(笑)

西島「いやだから究極ね。それでも『あの人のこと好きだ』ってなったら戻るっていう」
客(男)「かわいいー!」
西?末?日?「『かわいいー!(声真似)』って言われても(笑)」

西島「浮気されたら、うーん。」
浦田「あなた浮気されたら戻らないでしょ?」
西島「そうかなー?」
日高「着拒でしょ?」
千晃「『どうせ他人だし』って」
浦田「絶対許さなそう」
西島「いや、許さないぐらいの事はするよ?」
與「こわ!テレビで聞いた事有る!」

他のメンバーもドン引き。(笑)

<秀太>
秀太「学生時代だったらAなんですよ。でも上京してきてからはB」
日高「何があったんだよ……(笑)」
秀太「いや、何もないけど、戻って良かったことってなかったなって。ずるずる行っちゃうから次行こうかなって。お分かり頂けるでしょうか。」
客席から拍手。
秀太「悪い気はしないね(笑)」

浦田
浦田「直也くんはAですよ。ぼく秀太くんみたいにまだ恋愛分かってないんで」
秀太「俺『恋愛の貴公子』とかそういうのじゃない(笑)」
浦田「何度も失敗してやり直せばいいかなって(頬を舌で押す顔※)」
秀太「顔!(リーダーの真似)」

※頬を舌で押す顔=ギバちゃんのやつ
……恋愛の貴公子って何?(笑)


Q2.落ち込んだ時
A1人で過ごす。落ち込む所まで落ち込む。
B誰かとワイワイする

シンキングタイム中
與さんの返事が低いと話題に。
與「ちょっと元々の声質が」
日高「今日声枯れてるね」
浦田「あのうちらのネタ取らないで貰えます?」

A西島、日高、千晃、秀太、浦田
B宇野、與

<與>
與「友だちとご飯行くかな」
浦田「『今落ち込んでんねん(声真似)』って言う?」
與「言います」

<宇野>
宇野「私は1人で耐えられる程、強くないです」
浦田「友達にも言う?」
宇野「いや言ってる間に辛くなっちゃいそうだから、話はしないで、言わないで、今日は忘れたい気分ってなったら、美味しいご飯と美味しいお酒で」
浦田「ザ・女子って感じだね。本物っぽいです。」

<西島>
浦田「西島さんは分かるね。キャンドルでね。暗闇の中ちゃんと文字書けてるか……って。」
日高「キャンドルじゃなくて、蝋燭だよ(笑)」
秀太「電気の揺れるやつかもよ(笑)」

西島「落ち込むところまで落ち込むって意識で1人で居ないですよ」
千晃「基本的に1人ってこと?」
與「ほんまそうやんな、俺西島くんに連絡して友だちと居た試しがない。基本スタッフさんか1人。」
千晃「1人が好きなの?」
西島「そんな事はないよ。出来ることなら誰かとご飯を食べたい」
秀太「願望ね(笑)」
浦田「出来ることならってことは出来ないってことね(笑)」
西島「人が居ると気遣っちゃうから。」
秀太「昨日しし座流星群だったからさ、『誰かとご飯行けますように』って願った?」
浦田「祈らないで、寂しいから(笑)」
西島「昨日のしし座流星群は良いところまで行って」
浦田「行ったの?曇ってなかった?」
西島「曇ってた。2時半くらいから晴れたんだよね」
秀太「(空)あけといた。(あける動き)」
西島「ありがとう(笑)それで寝袋持ってって」
浦田「山から下りてきたの?」
西島「山じゃないけどちょっと高いところ」
千晃「だから楽屋でお風呂入ってたの?」
日高「え、野宿してたの?」
千晃「野宿してたんだ~。」
西島「いや野宿はしてない、野宿はしてないけど(笑)」
浦田「お家がない。友だち居ない。今日から貴方は"なっしー"です。"にっしー"じゃなくて"なっしー"です。」

<日高>
日高「落ち込むってことは原因が有るわけだからその原因を知りたい」
與「真面目か!」
末吉「日高か、お前は!」
日高「日高だよ!今知ったのかよ!(笑)」

<千晃>
浦田「千晃はなんか意外だけど」
秀太「確かに。パーティーピーポー代表なのに」
千晃「友だちと居るときはワイワイしたいし、友だちの前で出ちゃうと思う。落ち込んだときに私よくやるんですけど、床に、」
浦田「わら人形?」
秀太「五寸釘?」
千晃「いやいや、うつぶせになって寝転がって全身の力を抜くと、ちょっと楽になる。」
秀太「それただの変態じゃない?」
千晃「変態じゃないよ」
秀太「え、服は?」
千晃「いや着てるよ?」
秀太「下だけ着てるとかさ」
宇野「何を想像してるの?(笑)」
秀太「いやだったら変態だなぁって」
日高「変態にしたいの?」
秀太「なんだ~!変態じゃないのか~!(ちょっと斜め上見る感じ)」

西島「いやでも俺も寝転がるのやったことあるけど、脱力してる時にさ『いや、違う、俺には今重力が掛かってる……』って超!!嫌にならん?」
日高「立ってても掛かってるから」
浦田「今貴方にはAAAという圧力が掛かっています。」

<秀太>
秀太「この二人と一緒。」
浦田「どの二人?」
秀太「この二人。(日高と千晃)」
浦田「だろうね。」
秀太「家で一回考えて、出て、バー行って、マスターや知らない人と喋って、帰って、裸で、寝る」
日高「お前がやってたのかよ(笑)」

浦田「まあAの人もBの人もすぐ切り替えたいんだろうね。うちらって落ち込んでも次の日にはケロっとしてるから。カエル並にね。」
メンバー「「「「「「ん?」」」」」」
浦田「カエル並にケロっとしているという凄い上手いことを言いました~!!」

浦田
浦田「Aだね。落ち込むだけ落ち込んで」
秀太「まさか……?」
浦田「気が済んだら裸になって寝ころぶ」
宇野「みんなやってんだ(笑)」
日高「(西島の方を見て)今のは秀太の「まさか?」が聞こえたから急遽のってくれたんだよ。凄い優しい一言だったんだよ。」
浦田「ごめんなさい、お宅の話なんか全然聞いてませんけど」
日高「違った」
秀太「気にすんな、ツンデレだから」


Q3.恋愛の時は A計算 B衝動

秀太「それ計算って言ったら最悪じゃん(笑)」
かなり悩む様子のメンバー。
日高「(目つぶって悩む)」
秀太「あの本番中なんで寝ないでもらえる?」

A與、秀太
B宇野、千晃、日高、西島

與「慎重と計算は違うやろ?」
秀太「コラ」
浦田「そのコラって返しがコラ」

<與>
與「えーっとですねぇ(裏声のような美声)」
浦田「綺麗な声ですね?普段、與さんの携帯に電話しても、大体もごもごしてて分からないのに」
與「声低めやから」

浦田「好きな人できました。遊びましょう。ってなったら?」
與「えーこれ言うの?恥ずかしいやん!どこまで言ったらいいか……。店は予約します。最初は高すぎず安すぎず。」
宇野「奢られる方も気を遣わないような?」
與「そうそう」
宇野「こりゃモテるわ」
與「ドライブとか結構してしまうかも」
浦田「初回から?」
宇野「密室だよ!?」
與「音楽とか掛けてさ」
宇野「その音楽も考えて?」
與「あー考えちゃうかもー!俺、クリスマスソングとか買っちゃうタイプやもん……(笑)」

與さんが可愛いのは勿論ですがドライブ=密室という思考回路な宇野さん可愛いです。

<秀太>
秀太「その子のために頑張って考えるかなぁ。ベタがいいのかなぁー、どっちがいいのかなぁって。その子に合ったやつを。」
浦田「俺色には染めない、ってことですね?」
秀太「いや、まぁ最初はね。ちょいちょい俺を出していく。食いついたら『ホレーッ!』って釣る(思い切り釣る動き)」

與さんの時も秀太くんの時も客席から「フゥ~!」の声がしばしば。その真相がこちら。

日高「さっきから西島がずっと客席の『フゥ~!』をコントロールしてるんだよ(笑)」
西島「とか言ってやりたいんだろ!!」

<宇野>
浦田「突進してるイメージないけどなぁ。」
宇野ちゃん、リーダーに向かって突進ポーズ。(頭を下げて、両手を後ろにやる感じ)
と思ったら、宇野ちゃんの後ろの與さんも全く同じタイミングで全く同じ突進ポーズ。
浦田「今、二人全く同じポーズしてたよ(笑)」
宇野ちゃんと與さん、向かい合って同じポーズ(笑)

宇野「気付いたらメールしてたりとか」
浦田「どんな内容?」
秀太「大体でいい。なんとなくでいい。」
宇野「大体?」
秀太「最初の1文字でもいいよ」
日高「最初の2文字でもいい」
浦田「最初の10文字でも。ポピョポピョとか?」
宇野「夜とか気持ちが高ぶるじゃない?」
「夜の気持ちが高ぶる!?」
宇野「夜中とかさ『起きてる?』みたいな。『起きてる?』って言った後の相手の反応だよね。『起きてる~』だけだったら、『ちょっと辞めよう……』ってなんない?」

納得する千晃ちゃん&客席に対し、あまり納得いってない男子メンバー。

日高「『起きてる?』って聞いて『起きてる』って言ってその後スルー?(笑)」
宇野「『起きてるよ、どうしたの?』とかさ、『眠れないの?』とかさ」
千晃「わかるー!」

<千晃>
千晃「今の宇野ちゃんと似てるかな~。」
浦田「顔ですか?全然違いますよ。」

千晃「私ってそういう感じじゃない?」
浦田「千晃はそうだよね」
日高「来ちゃった系だよね」
秀太「あー!!うわうわうわ!!!ピーンポーン。『こんな時間に誰だよ』(ドア開ける)『来ちゃった(ホラー顔)』だ!!!」
千晃「そんな顔しない!(笑)」

突然始まる末吉劇場(笑)
千晃ちゃんが何度も秀太くんの肩あたりに「もー!」ってやっていた。可愛い。

浦田「じゃあ千晃の来ちゃったは?ピンポーン。」
千晃「来ちゃったっ♡(相手の首辺りにハグ)」
客席\フゥ~~~~!!!!!!/
日高「あいつだ、あいつだ!」
秀太「お前、腕叩くぞ、ここで(選択肢の上の方?)」
浦田「意外と痛いところ(笑)」

<日高>
浦田「あなた計算してそうだけど」
日高「計算してるとしたら、あんましてるっぽくしとこうかなって」
浦田「うっぜ(笑)」
日高「和洋中1つずつあいてそうな所抑えて、何食べたい?って」
秀太「……それよく考えたら効率悪くね?予約しとくんでしょ?」
與「お店かわいそ~」
日高「移動中に謝るんだよ、『すいません、どうしても都合が』って」
秀太「『二度と来ないで下さい!』」

日高「『会いたい』とか『好き』は言える内に言う」
秀太「スタッフさんにも言ってる。スタッフさんにも言ってる。」
浦田「『今日可愛いですね』とか言ってる」
宇野「あぁ、めっちゃ言う!」
與「日高くんはこっちですよ」

日高「(※)……って誰だ、俺(笑)」
秀太「日高だよ!日高だよ!」
日高「あ、そうか、末吉のお陰で気づけたわ~」
西子「みっくん、みっくん、何食べようかな、みっくん」
効果『ブッブー!!』

(※の流れ抜けてたので誰か救済を……。「計算」に関する持論を語っていた?自分で思わず「誰だ俺」と言いたくなることを話していました。)

秀「日高か!」日「日高だよ!」の流れがあったからか、この「日高だよ!」の秀太くんはなんだかドヤ顔(笑)

<西島>
日?末?「西島こそ『来ちゃった(ホラー)』だよ(笑)」
浦田「確かに女の子の家に、鍋の具とか持って、ドラマみたいに。ピンポーン『一緒に飯食うべ?』ってやりそう。」
西島「あー、やるかも(笑)」
浦田「女の子が『今部屋汚いのにー』って言ったら『全然いいべ、だって俺だべ?』って」
宇野「"べ"しか言ってねーじゃん」

口悪宇野さん好きです。

西島「えっとー、(目抑えながら)」
秀太「なんで泣いてんの?(笑)」

西島「計画性よりかは『どうしたい?なにがしたい?これからどうしてほしいの?』って」
今日一で盛り上がる会場。悲鳴が止まりません。
浦田「『あたしをめちゃくちゃにして』って事?」
西島「……」
浦田「おじいちゃーん?これからー、どうしてほしいのー?って言われたらー、なんて返してほしいのー?(超スロー)」
西島「口頭はちょっと嫌だけど、メールとかlineというフィルターを通して、チューして、ぎゅってして、もう一回ぎゅっ」
効果『ビビーーーーー!』
リーダーからイエローカードを食らう西島さん。
浦田「ぐいぐいってことだね」
西島「まぁそうだね。後は自分のテンションで」
効果『ビビーーーーー!』
再びリーダーからイエローカードを食らう西島さん。
日高「2回目だよ」
秀太「僅か6秒くらいだったよ、今。……おつかれ。」
日高「ドライだな~、末吉秀太(笑)」